61.6%
文部科学省 令和7年度調査
(私立大学・年内入試)
私立大学への進学者の
6割以上が、 総合型選抜・推薦入試で合格している。
もはや「一般入試が本命」の時代は終わりました。 総合型選抜は特別な選抜ではなく、 大学入試のメインストリームです。 しかし、対策方法を知っている家庭と知らない家庭で、大きな差が生まれています。
こんな悩み、ありませんか?
総合型選抜で
詰まる、三つの壁。
01
何を書けば受かるか、わからない
志望理由書の「正解」を教えてくれる先生が身近にいない。 ネットで調べても情報が多すぎて、どれが正しいのか判断できない。 書いては消して、書いては消して…を繰り返している。
02
対策の優先順位がつけられない
小論文・面接・書類・活動実績。 どれから手をつけるべきか判断できない。
03
気づいたら締切2週間前
出願スケジュールを誰も管理していない。 親も子も、いつが締切なのか把握できていない。
ウカルAIでできること
三つの機能が、
合格への道を開く。
AI志望理由書添削
5つの観点でリアルタイム採点。「志望動機の明確さ」「APとの整合性」など、 採点者の視点で具体的な改善ポイントを提示します。 書き直すたびにスコアが上がるのが可視化されます。
スコア推移
18点 → 42点 に改善
収録学部数
75
主要34大学のAPデータベース
随時更新中
34大学75学部のAPデータベース
大学が公開しているアドミッションポリシーを独自に整理・収録。 「この大学が求める人物像」を理解した上で、 志望理由書の方向性をAIが一緒に考えます。 的外れな文章を書く時間を、ゼロにします。
出願ロードマップ自動生成
出願日を入力すれば、逆算してやるべきことを自動スケジューリング。 「今日やること」が毎日明確になるので、 親子ともに焦らず着実に進められます。
志望理由書 初稿完成
出願60日前
AI添削 第1回
出願45日前
最終提出
出願7日前
対応大学
主要34大学・75学部のAPを収録
随時追加中
各大学・学部のアドミッションポリシーをAIが参照しながら添削。「この大学が求める人物像」に合わせた文章に仕上げます。
※ 志望校が一覧にない場合も、一般的な総合型選抜の評価基準でAI添削が可能です
よく言われます
「ChatGPTで良くない?
Plusプランの方が安くない?」
正直に答えます。ChatGPTは優秀です。でも、総合型選抜の志望理由書に限れば、決定的に足りないものがあります。
ChatGPTは「明治大学商学部が何を求めているか」を知らない
総合型選抜の合否を左右するのは、アドミッションポリシー(AP)との一致度です。ChatGPTに「良い志望理由書を書いて」と頼んでも、その大学・学部が具体的に何を重視するかは学習していません。ウカルAIは主要34大学・75学部のAPデータを独自に収録し、「この大学はこの言葉を使う学生を求めている」という軸で添削します。
ChatGPT Plusは月3,000円。ウカルAIより高い
ChatGPT Plusは月$20(約3,000円)、Copilot Proも同水準です。ウカルAIのスタンダードプランは月1,480円。しかも汎用AIを総合型選抜に使うには、適切なプロンプトを自分で設計する必要があります。受験生がそれを毎回うまくやるのは難しい。ウカルAIは最初から総合型選抜に特化した評価軸で動いています。
ChatGPTに添削させると「自分の文章」じゃなくなる
ChatGPTに「添削して」と頼むと、多くの場合、文章を書き直して返してきます。その文章を提出すると、面接で「あなたがこれを書いたのですか?」と突っ込まれたとき答えられなくなります。ウカルAIは文章を書き直すのではなく、「ここが弱い・こう直すと良くなる理由」をスコアとともに返します。書くのはあくまであなた自身です。
ChatGPTは添削履歴・スコア推移・出願管理ができない
ChatGPTはチャット履歴が流れていきます。「先週より良くなったか」「どの大学の書類が未完成か」「出願まであと何日か」は管理できません。ウカルAIは志望理由書の全バージョン・スコア履歴・出願カウントダウンを一元管理します。受験期の3〜6ヶ月を伴走するツールとして設計されています。
プロダクトの実力
独自に整理・収録した対応大学。MARCH・関関同立・日東駒専など。
各大学のアドミッションポリシーを学部単位で収録。
志望理由書の採点軸。AP整合性・論理構成・具体性など。
よくある質問
保護者の方から
よく聞かれること
Q.子どもが自分で使えますか?
はい。スマートフォンでも使えるよう設計しています。志望理由書の構成ガイドや、APとの照合もAIが自動で行うため、自分一人でも着実に進められます。
Q.AIの添削は本当に信頼できますか?
大学が公式に公表しているアドミッションポリシーのデータを基に採点しています。ただし、最終的な合否を保証するものではありません。あくまで文章の改善サポートとしてご利用ください。
Q.対象の大学・学部はどこですか?
現在、MARCH・日東駒専・関関同立などを中心に主要34大学・75学部のAP(一部国公立を含む)を収録しています。収録大学は随時追加中です。志望校が未収録の場合は、一般的な総合型選抜の評価基準でのAI添削が可能です。
Q.無料プランと有料プランの違いは何ですか?
最も大きな違いは登録できる志望校の数です。無料プランは志望校1校・志望理由書1件までで、それぞれ1校分・1件分をじっくり作り込む用途を想定しています。スタンダードプラン(月1,480円)にすると志望校を5校まで登録でき、志望理由書も無制限に保存できます。併願校を複数検討する場合や、大学ごとに文章を書き分けたい場合はスタンダードプランが必要です。AI添削・活動実績整理・出願ロードマップの利用回数も、無料プランは月3〜5回、スタンダードプランは月30〜100回とスタンダードプランの方が多く使えます。大学AP閲覧はどちらのプランでも全34大学ご覧いただけます。
Q.解約はいつでもできますか?
はい、マイページからいつでも即時解約できます。解約後も当月末まではサービスをご利用いただけます。